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エキナセア

花粉症にも効果あると小耳に挟んだ

エキナセア。

風邪の予防にいいってよく聞きますが・・・



花粉にも対抗してくれるのならば

ぜひ

試してみたい。

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posted by usakuro at 00:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

花粉症の症状2

確認ページウィキペディア様。

自戒の念をこめて、改善策の最新情報は無いものかと、毎度おなじみウィキペディア様の検索中に!!!な怖い記事を発見。

以下本文なのですが、

一般的症状
主な症状は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみとされ、一般に花粉症の4大症状と呼ばれる。(耳鼻科領域においては、目のかゆみを除外したものを3大症状と呼んでいる)。

このあたりは普通。そーそー。そーなのよ的。

二次症状
鼻詰まりによって匂いが分からなくなることがある。それにより口呼吸をするため喉が障害されることも多い。
後鼻漏と呼ばれる喉に流れる鼻汁により喉がイガイガしたり、咳や痰が出るなどのこともある。
頻度は低いが喘息に似た症状が出ることもあり、すでに喘息患者である場合はその発作が起きることもある。
目の異物感や流涙、目やにが出現する。不適切にコンタクトレンズを使用している場合、巨大乳頭結膜炎などにもなり得る。
耳の奥の痒みが出現する。痒みなどから鼻をいじると鼻血の原因になることも少なからずある。
副鼻腔炎などが合併することがあるので注意が必要である。これは風邪と同様に鼻汁が粘度の高いものになり、眉間や目の下など、顔の奥の部分に重い痛みなどを感じることが特徴であるが、そうした症状を感じないこともある。後鼻漏もおきやすい。後鼻漏による鼻水が気道に入ると気管支炎の原因ともなり得る。検査方法も適した薬剤も異なるので、症状が変化した場合には早めに医療機関に受診することがだいじである。特に副鼻腔炎は小児に多いといわれる。
頭痛や頭重感、微熱やだるさなどの全身症状を呈する場合もある。ニセアカシアなどの花粉症では症状が比較的重く、これらの症状を示す場合が多い。

口から入った花粉や花粉を含んだ鼻水を飲み込むことにより、消化器症状が出る場合もある。

!!!!

目の周りや目の下、首筋などによくみられる炎症などの皮膚症状は、花粉症皮膚炎と呼ばれることもある。また、アトピー性皮膚炎の患者が、花粉症シーズンにかゆみが増すことも知られている。いずれも花粉による症状であれば、花粉の飛散期に一致して症状がおこる。

花粉の種類と量によっては、まれにアナフィラキシーショックを起こすこともある。

睡眠不足、集中力欠如、イライラ感、食欲不振等も生じてくる。うつなど心理的影響を呈する場合もある。


!!!!!!

以上によりバイタリティー(生命力)は大きく低下し、QOL(クオリティー・オブ・ライフ)は障害される。特にQOLに大きく影響するのは鼻詰まりとされている。


赤字反転の項目に釘付け。

ええー!消化器系ってことは内臓にもアレルギー出てしまうんでしょうか。アナフィラキシーショック起こすこともありうるんですね。
しかし。外に出るなといわれても、社会生活の最低限はこなさなければいけない身なので、防ぐ手段万全でも、さけて通れなそう・・・。先日TVで放送されていたアナフィラキシーショックの話、思い出してぞっとなりました・・・。こわいなあ。
そして3番目の赤反転。そりゃあ欝にもなりますよ。花粉症持ちしかわからない深ーい深ーいどんより感。判って頂けるでしょうか。

たかが、花粉症じゃないなあ。
防ぐ&改善するを強化しなければ!!
・・・・。
最後のくだり、QOLを阻害するのは鼻づまり・・・これは素直に納得。
クオリティーもへったくれも無くなりますから・・・。ほんと。


で、苦肉の策の鼻づまり解消グッズ

気休め程度かもしれませんがやらないのはもっと辛いので・・・。
お気に入りなものを以下にご紹介。

鼻からスーッと爽快にし、リラックスできます。風邪気味の時に、オススメです。緑茶とペパーミ...

緑茶とブレンドという所がミソ。ミントだけだと苦手な方はコチラがオススメ。鼻、通ります。


【P10倍3/20 9:59マデ】キシリッシュ ボトル ハイパークール 46g

ハイパーに鼻と目がツンツンします(個人的感想。)外出時には欠かさず持って歩いているものの1つ。鼻通るし、マウスケアにも。

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posted by usakuro at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

時間差攻撃と対処法。

今日は曇りだ!雨だー!!! 花粉の心配が半分になったぞー!と思った瞬間、
くしゃみ10連発。

理不尽極まりない朝のひとコマ。

花粉は少ないでしょう。の予報が出ているにもかかわらず、はなみずが止まらない。

そんなときは、数時間前に蓄積された花粉が、今になって作用していることが考えられます。

モーニングアタックなどと、説明される症状です。

飛んでるときだけ、外に出た時だけ、飛散がひどいときだけ
”だけ”では防げないのが花粉症の辛いところ。
アレルギー反応は、抗体と結びついた時点で発症するので、
抗体に出会ってないものがいたり、反応が遅くなったりすると、
このような不幸な目にあいます。

または、過敏になっている鼻、目などの粘膜が、ハウスダスト等に反応していることも!!

掃除も嫌になっている時に限って、こんなことになります。

症状が悪化してしまうのも辛いので、ここはひとつ、清潔環境を心がけることにしましょう。

ムダに、いらいらを増やすのはストレス

少しでも、朝の不快症状を和らげるための努力、しないより、したほうがいいですよ。

大切なこと。

.花粉を極力家に持ち込まない。
  外出編 コートなどに花粉がつきにくいガード剤をかけて外出。玄関にはいる前に軽く上着などをはたいて花粉を落とす。帽子をかぶって髪の毛をガードする等。コンタクト愛用の場合、この時期だけめがねを着用するのも効果的。
  家事編 ホコリを舞い上げないように掃除をする(濡れ雑巾などで拭き掃除。)なるべく洗濯物は室内へ。

2.ゆっくり体を休めること
暴飲暴食はNG。お酒は極力控えめに。油っぽいもの、甘いものなどの摂取を控える。睡眠時間をきちんととる。

ささいなことばかりなんですが、なかなかできなかったりするんです。

特にこれからの季節。受験生諸君はテストから解放され、大人たちは歓送迎会やら打ち上げやら花見やらで大いに飲み食い&夜更かしをしてしまう時期。

私も、大学受験から解放されたとたんに、クシャン。となってしまったクチです。

えーいどうせ辛いんだからどうでもいいやーなんて思わずに、ちょっと思い出したらお酒控えるだけでも違いが出ますよ。(ブログ書きが実証済み。)

パーティシーズンのうきうきな気持ちわかりますが、どうぞどうぞご自重くださいませ。
花粉症ひどくなって辛い思いをするのは自分なんですから!!


アレルシャット 花粉服でブロック
外出には服につかないようにするスプレーなどを活用しております。

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posted by usakuro at 14:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

発症のメカニズムと症状実例。

体の中の免疫機能(異物センサー)が体内に紛れ込んだスギ花粉などを異物と感じて、異物を追い出そうとする。(IgE抗体が作られる)
再び花粉が体内に侵入すると、鼻粘膜表面の肥満細胞にある抗体と花粉が結合。肥満細胞より、ヒスタミンなどが分泌され、異物を追い出そうといつも以上に働く。ヒスタミンの過剰分泌によって、アレルギー症状をおこす。連発くしゃみ、止まらない水様鼻水、息ができないほどの両鼻詰まり等は体内の異物を外に追い出すための手段。

体の免疫細胞たちは、一度、花粉を異物認定してしまうと、次も必ず攻撃を仕掛けてくるので、花粉が飛ばなくなるまで症状が改善されずに続く。

これが花粉症

人によって抗体の働き方がさまざまなので、同じように花粉環境にいても発症する人としない人が出てくる。
アレルギー持ちの人は普通の人よりも発症確率が高いとのデータも有りました。アレルギーのない人も、大量の花粉に接触すると、抗体の作用で発症確率が高くなるため、なるべく花粉に触れない生活をするのがBESTなようです。


主な症状&実例

代表的症状・・・くしゃみ、鼻水、鼻づまり。目のかゆみ

症状に個人差があるもの・・・全身の倦怠感、発熱、悪寒、集中力
              低下、頭痛、吐き気、眠気が襲う、
              皮膚のかゆみ、皮膚症状の悪化など。

ブログ書きの実例。

usakuroの場合、代表的症状プラス集中力低下と眠気、倦怠感。
たまに発熱。
今年は扁桃腺がはれて喉にも症状が出ている。たまに寒気もしたり。

花粉の飛散量と症状悪化は関係ないと言われているようですが、
個人的意見のべますと、

絶対そんなことない。

症状悪化と飛散量は、
間違いなく、比例している!!



次回は、時間差攻撃の話になる予定デス。


オススメグッズ紹介。いま、いちばん利いている気がする花粉グッズです。飲んだ後の爽快感がたまらなくよいです!!


花粉症に良いとテレビで紹介されたべにふうき100%840円の品が、5袋で3000円ポッキリ べにふう...

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posted by usakuro at 03:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

まずは敵を知る。

敵を知る。

10年分の浅い知識ですが、自分のため、苦しい人のため、ぼちぼち更新予定。

花粉症(アレルギー性鼻炎)とは何ぞや。

花粉が鼻・目等の粘膜に接触し引き起こされるアレルギー反応。くしゃみ、鼻水(水様)、鼻づまり、目のかゆみ、体全体の倦怠感などが主な症状。乱暴な解釈になりますが・・・要するに体に入ってきた異物(=花粉)を外に追い出そうと免疫細胞が、がんばってしまっている状態により、花粉症の不快な症状を引き起こしている。

コンタクトレンズ、つけていると症状が強い気がする。
異常に目が痒くて、トイレに行くたび顔を洗って目をゆすいで・・・と努力してはみるものの、ふわーっと風が吹くともう、アウト。
目薬も効くには効くのですが、シーズン中盤以降気休めになってしまうところが辛いところです。

花粉対自分。今の所8:2くらいで負け。春になるたび、楽しい気分を害されている。くやしい。無花粉のすぎを開発中というニュースをどこかでチラッと耳にしたのですが。緑は大切だと、個人的にはとても思っているので、植え替えの際にはぜひその杉、植林希望。花粉症の希望の木になってくださいませ。



不安になったときの確認サイト:ウィキペディア様。
「花粉症」 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)日本語版』最終更新2008年3月9日 (日) 05:55。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E7%B2%89%E7%97%87 より。ご協力いただいております。。

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posted by usakuro at 13:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記